とうはらマンゴー園 アップルマンゴー

とうはらマンゴー園のマンゴーを化粧箱にてお届けします。八重瀬町は美味しいマンゴーを作る産地として高い評価があります。アーウイン種であるアップルマンゴーは甘く、風味豊かで一口食べると幸せな気分になります。■出荷時期:6月下旬~7月末頃までを予定

¥7,780〜(送料込・税込)

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生産者のこだわり
  • 沖縄本島南部、八重瀬町にあるとうはらマンゴー園のビニールハウスには、薄いピンク色の花をつけたマンゴーの木がずらりと並んでいます。
    アップルマンゴーと呼ばれるアーウィン種のマンゴーは、他の品種よりも風味が豊かで濃厚な甘みがあり、真っ赤な皮と黄金色の果肉が特徴です。
    2月ごろ~3月末、1本の茎に約300の花が咲き、自然受粉を行っています。
    その中から40~50の花を選別し、最後に形の良い1つだけを残します。
    1個の実においしさを凝縮させるため、1枝につき1個、1本で100個前後に抑えており、今年は約4000個の収穫を予定しています。

  • とうはらマンゴー園では、マンゴーの成長に合わせて工夫を凝らしています。
    枝が伸びてくると、1枝ずつ上下に紐を付けて広げていき、高さが一定になるように調整。
    こうすることで、どの枝にも同じように太陽の光を浴びさせることができ、糖度の高いマンゴーに成長します。
    花が咲く前からきちんと日差しが当たるように細かく調整しており、茎が赤いのは太陽の恵みをいっぱい浴びた証拠です。

  • 生産者の當原卓さんは、「木に負担をかけすぎず、木や葉が生き生きしていることが大切。その結果として、甘くておいしい実ができます」と話し、
    おいしいマンゴーを作るために日々研究と努力を続けています。日差しの調整だけでなく、気温や湿度によって水の量を調整。

    マンゴーの木の下には、すすきや月桃の葉、カンナくずなどを敷いてゆっくり腐敗させ、有機肥料にしています。

  • お中元にぴったりな6月下旬から7月末ごろにお届けします。
    一番おいしい瞬間のマンゴーがお客さまのお手元に届くように、追熟することを計算して収穫しています。
    お手元に届いたら、よく冷やして召し上がっていただくのがおすすめです。
    アップルマンゴーならではの華やかな香りと、甘い果汁をたっぷりお楽しみください。

ご注文について
  • 商品コード:50855

    とうはらマンゴー園 アップルマンゴー 約1㎏

    内容:※2023年は受付終了しました

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  • 商品コード:50856

    とうはらマンゴー園 アップルマンゴー 約2㎏

    内容:※2023年は受付終了しました

    ¥14,260(送料込・税込)

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この商品の生産者
とうはらマンゴー園
沖縄県八重瀬町

とうはらマンゴー園のマンゴーを化粧箱にてお届けします。八重瀬町は美味しいマンゴーを作る産地として高い評価があります。アーウイン種であるアップルマンゴーは甘く、風味豊かで一口食べると幸せな気分になります。

とうはらマンゴー園のマンゴーを化粧箱にてお届けします。八重瀬町は美味しいマンゴーを作る産地として高い評価があります。アーウイン種であるアップルマンゴーは甘く、風味豊かで一口食べると幸せな気分になります。

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